2人のホームゲームのチップ配分:スタック別
人数が変わっても1人あたりの配分は変わりません。全員が満席のテーブルと同じスタックを受け取ります。変わるのは、ケースから出す枚数です。2人で、最初のレベルのブラインドが25/50の場合:
| スタートスタック | 1人あたり | 2人の合計 |
|---|---|---|
| 10,000 | 27 枚 (8 × 25, 8 × 100, 4 × 500, 7 × 1,000) | 54 |
| 20,000 | 30 枚 (8 × 25, 8 × 100, 6 × 500, 6 × 1,000, 2 × 5,000) | 60 |
| 30,000 | 32 枚 (8 × 25, 8 × 100, 6 × 500, 6 × 1,000, 4 × 5,000) | 64 |
| 50,000 | 36 枚 (8 × 25, 8 × 100, 6 × 500, 6 × 1,000, 8 × 5,000) | 72 |
2人分、チップケースは足りる?
必要なチップは60枚。300枚のケースで枚数は足り、240枚余ります。30枚のリバイ8回分です。特に小さい額面を確認しましょう。25が16枚、100も同じ枚数必要です。
2人でテーブルを囲むなら
2人ならヘッズアップです。2ハンドに1回はビッグブラインドになります。20,000以上のディープなスタックにすれば、1ハンドですべてが決まるのを避けられます。
賞金は、2人なら優勝者が全額を受け取ります。賞金配分の計算ツールが、バイインとリバイから金額を出します。一晩の長さはトーナメントストラクチャーの計算ツールで確認しましょう。